ちょっとイイ話③

ホーム >  未空ブログ > ちょっとイイ話③

アメリカの化粧品会社が、「あなたの周りの美しい人を」とキャンペーン

を行なった時、スラム街の少年の手紙に「彼女といると、僕は世界一

大切な子供だという気がする」と書かれてあった。一緒にゲームをして

遊んでくれ、悩みを聞いてくれる彼女。それは、車椅子の老女だった。

それを見た化粧品会社の社長が「不採用」と言って、苦笑いしながら

こう言った。「美しくあるためには、我が社の製品など必要ないと、

証明してくれているようなものだからね」

♪今日のいいコト♪ 久々に心身共に絶好調で、図書館に行けたシアワセ~

ナマ拳、その他のスケジュールはこちら

たった一言でもいいので、コメント下さいね。

XHTML: 次のタグを使用できます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <strike> <strong> <img localsrc="" alt="">

*

twitterページ
facebookページ
Amebaブログ